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佐賀牛の味わいは、赤身に神髄がある

佐賀牛の定義をみてみよう

黒毛和種の牛で、日本食肉格付協会の定める取引規格の肉質等級において、「5」等級または「4」等級のBMS「No.7」以上という品質になります。何のことだ??という人も多いかと思いますが、よくある地方名が入った牛は、品質に一定の定義があり、その中でクリアした牛だけが佐賀牛の呼称を名乗れるということです。実は、この品質の定義は、その〇〇牛ごとに様々で、比較的緩い定義もあれば、厳しい定義もあります。なんと、佐賀牛は仙台牛に次ぐ、全国でも2番目に厳しい定義の中で決められたものなのです。

中山牧場のこだわり

佐賀牛では牛を育てるところから、最後の解体、出荷、販売に至るまで、個別の担当が存在します。原則、色々な専門家がここに関わってくることになりますが、中山牧場の佐賀牛は”地域の専門家チーム”を結成することにより、最初から最後まで一連の流れを管理しています。誰が、どうやってしているか分からない・・・そんなことは無いのです。その安心感を提供することが、中山牧場の佐賀牛のこだわりなのです。

赤身はやっぱり食感がいいよね

赤身だけあってそれだけでヘルシーです。健康志向の今の世の中では、赤身を注文する人がかなり多くなってきています。それとは別に噛み応えもやっぱり赤身ならでは!と言えるでしょう。じっくりと佐賀牛の味を堪能することが出来ます。そして最初の一口が大事です。何をつけて食べるか・・・じっくりと考えてからお箸を伸ばしてみてください。この商品は増量バージョン!

 

商品概要

 

名称 佐賀牛赤身スライス増量
発送方法 冷凍
内容量 販売元参照
原材料
アレルギー
賞味期限
保存方法 冷凍庫保管
発送時期 通年
会社名 中山牧場
場所 佐賀県玄海町

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