九州の大隅半島、うなぎ最大の生産地、そしてうなぎの刺身

黒潮の流れに乗って大隅半島に行きつくうなぎの稚魚たち

大隅半島はウナギの聖地とよばれ、大量の稚魚が毎年獲れることで有名です。そこに柳屋は着目しました。この聖地で育ったうなぎを使用し、良いウナギをお店と通販で提供しようと。そこには、うなぎ養殖の会社とのネットワークと目利きがありました。ウナギと言えば、土用の丑の日に食べられる蒲焼きがやっぱり有名ですよね。”蒲焼き”と聞いただけで、よだれが出そうです。

ウナギの稚魚は大隅半島のシラス台地で形成された豊富な地下水によって養殖

シラス台地は豊富な地下水を生み出し、そこで養殖されるからこそ、誰もが欲しがるうなぎになります。蒲焼き、白焼きが有名なウナギですが、まさかの刺身で頂くことが可能なのです。ほとんどの人が食べたことが無いと思います。その理由は、次の欄でご紹介しましょう。一生に一度は食べてみないと後悔するであろう逸品です。

うなぎ独特の泥臭さは、秘密の血抜きで絶品と化す

<柳屋の職人さんたち>

仮にうなぎを素人がさばこうと、間違いなくこの泥臭さが残ってしまい、食べたもんじゃありません。そうであれば、蒲焼きにした方が断然いいでしょう。柳屋のウナギは、企業秘密のウナギの血抜きによって、白い輝きを持つ身を残すことに成功し、ふぐのように豪華に盛り付けていくことで、華やかさと食べたことの無い味わいを提供してくれます。お店でも、通販でも同じ味わい。絶対に1回は食べてみましょう。

 

 

商品概要

 

名称 柳屋うなぎ刺し
発送方法 冷凍
内容量 2〜3人前64g前後
原材料 ・うなぎ刺身 2〜3人前64g前後
ぽん酢10g
・紅葉おろし2.5g
アレルギー
賞味期限 要冷凍で8ヶ月~12ヶ月
保存方法 冷凍庫保管
発送時期 通年
会社名 柳屋
場所 九州各地

   

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