えごま既に炒ってます。秩父郡小鹿野町で生まれたなんにでも合うえごま

埼玉県小鹿野町両神地区

両神地区(りょうかみ)は山岳信仰の霊峰である両神山がある険しい地域です。その地区で生まれたえごま。えごまのヘルシーさをそのままに炒っています。

炒ってあるので、すぐに食べられる

えごまを炒る手間って大変ですよね。それが袋を開けてそのまま使えます。どんな料理にも合い、抜群のパフォーマンスと栄養をもらうことができます。うどん、そば、そしてふりかけ。今回は、サラダにパラっとかけてみました。

小鹿野町の地域おこし協力隊が生み出した逸品

αリノレン酸が非常に豊富に含まれており、えごま油でも有名です。この炒りえごま、実は地域おこし協力隊の方が作られました。地域の魅力を引き出すために、今あるその素材をそのまま生かしつつ、さらに使いやすくした!そのアイデアの賜物です。

 

商品概要

 

名称 小鹿野のえごま
発送方法 常温
内容量 80g
原材料 えごま
アレルギー
賞味期限
保存方法 冷暗所保管
発送時期 通年
会社名 まことカフェ
場所 埼玉県小鹿野町

   

関連記事

  1. 年間たった7リットルしかとれない希少価値が高い茶の実オイル

  2. 料亭のおもてなしおやつとして有名な、TOKUBO

  3. 国産うなぎの布団、ごはんにかけたら至福の刻、刻む

  4. 九州の大隅半島、うなぎ最大の生産地、そしてうなぎの刺身

  5. 黄金色に輝く仏壇の漆の擦り込み技術を用いた器

  6. お仏壇と漆塗り みやき町の漆塗りスプーン

グリーン住宅ポイントおススメコラム